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私について

本  名……… 山本 正明(やまもと まさあき)

あなたのことは、けっして忘れない。
あなたと一緒につくった保険なのですから。

画像の説明

ゼネコンの間組に20年勤めていました。
現場監督でした。


と自己紹介すると、
「今とはずいぶん違う職業だったのですね」
とよく驚かれます。


でも、複雑な設計や施工内容を簡素化し、
現場で働く人々に正しく伝えて納得してもらうあの仕事は、
込み入った契約内容をわかりやすく、
しかも正しくお客さまに伝える今の仕事と本質的には同じです。

また、ゼネコン時代は労働組合の委員長も務めましたが、
当時、自分を含めた組合員のために心を砕いていた労働条件と福利厚生のバランスは、現在行っている、人生設計と夢のバランスを求めるお客さまのライフプランニングそのものなのです。

とはいえ、何の不安もなく転職できたわけではありません。
ソニー生命に移ってきたとき、私には妻も4人の子供もいました。
給料制ではなくフルコミッション制で、営業経費も自分持ち。
でも、管理職ではなく一生営業職で、お客さまの方を向いて仕事すると決め、肚が据わったのです。

あれから早12年。おかげさまで今は、住宅購入時のライフプラン見直し、教育、相続、結婚、
転職や投資運用相談など、保険以外のことまでご相談いただけるまでになりました。

保有契約も先ごろ、2600件を突破。
それを信頼の証と受け取ってくださる方もおられるでしょうし、
「2600人分の1の客でしかない自分のことなど、契約してしまったらすぐに忘れられるのでは」と
不安に思う方もいらっしゃるでしょう。
でも私は、あなたのことを、けっして忘れない。忘れるわけがないのです。

生涯の伴侶を得た、新しい命を授かった、今後の健康やリタイア後の生活が気になり始めた…。
お客さまが保険の相談に来られるきっかけはさまざまで、目的も多様です。
だからこそ私は、一人ひとりとじっくり対話を重ねながら、
何がベストな選択か、まるで自分のことのように真剣に頭をひねるのです。
そんな、きわめて個人的な時間を共有したお客さまのことを、どうして忘れられるでしょうか。
なぜ、この保障にしたのか。なぜ、この保険にしたのか。
たとえ顧客が多くても少々の時間をかければ、話しあったときのことが私にはありありと思い出せる。

保険にこめた家族への愛情や思いやり、そしてあなた自身の生き方に、
4人の子供を持つ家庭人として、また、ひとりの人間として共感しながら、
今日も私はお客さまのことを考えています。
保険は、誰が担当しても同じ、という画一的な“商品”ではない。
それが、この仕事に一生をかけようと決めた私の、揺るぎない結論です。

ソニー生命 ライフプランナー 山本 正明

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